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vol.145 はじめてのア〇ム~街金編~ その1

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借金がうまれたストーリー
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ジロー
ジロー

競馬で1年間をかけて積み上げた貯金800万円を溶かし

 

仮想通貨にハマり一瞬で溶かしてしまう 

 

さらに1年間をかけ今度は借金700万円に(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

愛しの彼女との結婚をかけ崖から転落した男が

投資とブログで借金返済に挑む漢の物語

 

 

人生最後の悪あがき

 

 

どうか力を貸してください!!!

 

 

前回の記事でもちょっと触れた通り僕は一度過払い金の請求で街金と争ったことがあります

vol.144 嘘ついたけどカードはつくれるのか??

 

今回はシリーズ化で僕が過払い請求をするまでのストーリーを書いていきます

 

 

 

ジロウさん
ジロウさん

今は老子のような姿だけど、当時の俺は20歳!!

夢はねぇけど不安もねぇ

ただただ楽しいと思うことに進む毎日

 

まぁなんだ

毎日遊びたいだけなのよ

 

 

初めてのアコム(^^♪

まさか自分が借金をするとも思っていなかったし、そんなことが今日訪れるとは思いもしていなかった

そう

その日は突然に来た

パチスロで負けてしまったのだ

そしてこの時天井までお金が足らなくなってしまったのだ

さすがにコインを拾っても無理そうww

 

一生懸命考えた結果お金を借りに行くことにした

 

もちろん気にせず借りれるようなタイプではないが楽観的という性格を持っているジロウ

そして今は一刻を争う事態

急いでむじん君に滑り込む

 

この時は確か上限は10万円だった

もちろん天井まではこれで十分すぎるので問題なし

ひとつ嫌だったのが審査で会社に電話をされることだった

もちろんアコムとして電話するわけではないが、会社としてはだれだれさん今日出勤されてますか!?なんて電話があったらいかにも怪しいだろう

 

僕は登録だけしてあまり行っていない派遣会社で申請した

 

ほどなくして審査は通りさっそく8万円を引き出した

最初からこんなにいるのかはわからなかったが多く持っていたほうが安心だしね♬

僕は駆け足でパチ屋へと戻っていった

 

 

 

 

 

しばらくしてパチ屋から出てきた僕

その足で再びアコムへと走っていった

 

 

 

 

結局その日に借りたお金は全額返済することができ、最初にもっていっていた金額より多くのお金をもって家に帰ることができた

 

 

ぼくは心の中で言った

『こういうのって癖になるからもうやめよう』

 

 

そんな感じで人生で初めてのアコムを僕はひとりで借入することができたんだ

 

 

それからしばらくは借り入れのない人生は続いていた

 

 

が、しばらくと言ってもそれは2週間くらいの話でしかない

3週間目にも同じようにお金が足りなくなって借りに行く

この時も何とかその日のうちに返済することができていた

 

 

 

しかし、3回目くらいの借り入れからはその日に全額返すことができなくなり、

5回目の時には借りるという抵抗感もなくなっていった

 

 

 

こうして僕の借金LIFEはお金を借りる資格を経た20歳の記念と共に味わうこととなる

 

 

第二の人生はここから始まったのだ

 

 

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